FANDOM


13日の金曜日 PART2
Friday the 13th Part 2
200px
監督 スティーヴ・マイナー
脚本 ロン・カーズ
製作 スティーヴ・マイナー
デニス・マーフィ
フランク・マンキューソ・Jr.
製作総指揮 トム・グルーエンバーグ
トム・グルーエンバーグ
リサ・バーサミアン
音楽 ハリー・マンフレディーニ
編集 スーザン・E・カニンガム
上映時間 86分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
前作 13日の金曜日
次作 13日の金曜日 PART3
  
ファイル:Part2 0.jpg

13日の金曜日 PART2

ストーリー 編集

1980年にて、クリスタルレイクで起こった数々の悲劇の真犯人が殺害されてから2か月後。真犯人が最後に引き起こした惨劇をただ一人生き延びた被害者アリスが、大量の血痕を残し、自宅から姿を消した。
数年後の1985年、再びクリスタルレイクのキャンプ場に、指導員候補生の若者達が訪れた。キャンプ場に訪れたその夜、指導員のリーダーが、クリスタルレイクにまつわる怪奇伝説を物語る。しかし話が終わり解散になった後、怪奇伝説に出てきたジェイソンが本当に現れ、次々と指導員達を殺害し始める。

スタッフ 編集

キャスト 編集

キャンプ指導員トレーニング・センターのリーダー補佐。都市伝説化したジェイソンのことを、真剣に考えようとする。
キャンプ指導員トレーニング・センターのリーダー。ジニーの恋人。
指導員訓練生。明るく陽気な性格のお調子者。
指導員訓練生。帽子を被ってる。
指導員訓練生。ジェフの恋人。「血のキャンプ場」に行こうとジェフを誘う。
指導員訓練生。テリーに好意を抱いてる。
指導員訓練生。スコットのちょっかいに困っている。
指導員訓練生。両足が不自由なため、車椅子に乗っている。
指導員訓練生。マークに気がある。
「血のキャンプ」の恐ろしさを警告している老人。
前作の生存者。事件後もクリスタル・レイクの悪夢にうなされ続ける。
今回の大量殺人の犯人。死んだ母の復讐のため、若者達を殺害していく。
前作で死んだジェイソンの母。ジェイソンの家には彼女の切断された首がある。

シリーズ 編集

関連項目 編集

外部リンク 編集

Smallwikipedialogo.png このページには、クリエイティブ・コモンズでライセンスされたウィキペディアの記事が使用され、それをもとに編集がなされています。使用された記事は13日の金曜日 PART2にあり、その著作権者のリストはページの履歴に記録されています。

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki