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運命のボタン
The Box
監督 リチャード・ケリー
脚本 リチャード・ケリー
製作 リチャード・ケリー
ショーン・マッキトリック
ダン・リン
製作総指揮 スー・ベイドン=パウエル
テッド・フィールド
パリス・カシドコスタス・ラトシス
テリー・ダガス
エドワード・H・ハム・Jr
出演者 キャメロン・ディアス
ジェームズ・マースデン
フランク・ランジェラ
音楽 ウィン・バトラー
レジーヌ・シャサーニュ
オーウェン・パレット
編集 サム・バウアー
製作会社 MRC
配給 アメリカ合衆国の旗 ワーナー・ブラザーズ
日本の旗 ショウゲート
公開 アメリカ合衆国の旗 2009年11月9日
日本の旗 2010年5月8日
上映時間 115分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $30,000,000[1]
興行収入 $33,333,531[1]
  

運命のボタン』(原題:The Box)は、2009年アメリカ映画(日本公開は2010年)。リチャード・マシスンの短編小説『死を招くボタン・ゲーム(原題:Button, Button)』を映画化。

ストーリー 編集

ある早朝…ルイス夫妻の元に差出人不明の箱が届けられる。その箱の中には赤いボタンが付いた謎の装置と、「夕方に御伺いします」と書かれた手紙が入っていた。不気味に思う夫妻だったが、その日の夕方、妻の前にスチュワードと名乗る老人が実際に現れる。彼は装置の事を説明するのだが、それは「この装置のボタンを押せば100万ドルを手に入れることができる。しかし、世界のどこかに住んでいる、貴方の知らない誰かが死ぬことになる。」という恐ろしいものだった。また老人は「24時間以内に決断できなかったり、誰かに告げ口すれば、取引は無効になる。」という条件も提示するのだった。金銭的に不安を抱えていた夫妻は、この誘いに乗るべきかどうか迷うが・・・

キャスト 編集

役名:俳優(ソフト版吹き替え)

脚注 編集

  1. 1.0 1.1 The Box (2009) (英語). Box Office Mojo. 2010年4月10日閲覧。

外部リンク 編集

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