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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月
Bridget Jones: The Edge of Reason
Bridget2.jpg
監督 ビーバン・キドロン
脚本 ヘレン・フィールディング
アンドリュー・デイヴィス
リチャード・カーティス
アダム・ブルックス
製作 ティム・ビーヴァン
ジョナサン・カヴェンディッシュ
エリック・フェルナー
製作総指揮 ライザ・チェイシン
デブラ・ヘイワード
出演者 レネー・ゼルウィガー
コリン・ファース
ヒュー・グラント
音楽 ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
編集 グレッグ・ヘイデン
配給 UIP 日本の旗
公開 2004年11月16日 イギリスの旗
2005年3月19日 日本の旗
上映時間 107分
製作国 イギリスの旗 イギリス
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 $40,000,000[1]
興行収入 $262,520,724[1]
前作 ブリジット・ジョーンズの日記
  

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』(Bridget Jones: The Edge of Reason)は、2004年のイギリス/アメリカ映画。2001年公開の『ブリジット・ジョーンズの日記』の続編。原作はヘレン・フィールディング同名小説

キャスト 編集

役名 俳優 DVD版吹替
ブリジット・ジョーンズ レネー・ゼルウィガー 松本梨香
ダニエル・クリーバー ヒュー・グラント 森田順平
マーク・ダーシー コリン・ファース 木下浩之
ブリジットの父親 ジム・ブロードベント 川久保潔
ブリジットの母親 ジェマ・ジョーンズ 斉藤昌
レベッカ ジャシンダ・バレット
シャザー サリー・フィリップス
ジュード シャーリー・ヘンダーソン
トム: ジェームズ・キャリス
ロビン ジェシカ・スティーヴンソン
リチャード・フィンチ ニール・ピアソン
  • DVD版吹替:後に発売されたBlu-rayには収録されていない。

受賞・ノミネーション 編集

第62回ゴールデングローブ賞

脚注 編集

  1. 1.0 1.1 Bridget Jones: The Edge of Reason (2004). Box Office Mojo. 2009年10月23日閲覧。

外部リンク 編集


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